給油や買物のたびに「○円引き、○パーセント割引」と言うサービスは良くありますが、なんとなくそのメリットって小さく感じてしまいます。
買物や給油、携帯代、プロバイダー料金、高速代金、車の備品やパーツ購入費用、旅行費用、飛行機チケット代、宿泊費用、新幹線チケット、レストラン食事代などなど、その他にも毎月の出費ってかなりあると思います。
これらの金額がまとまると当然かなりの金額になります。その利用総額に応じてキャッシュバック率を決めてキャッシュバックをしてくれるクレジットカードがありました。
『三井住友銀行グループ』のJCB提携カードなのですが、上に書いた通り使った金額に応じてキャッシュバック率を決めてくれます。
キャッシュバック率は最大30%。
さらに今なら特別キャンペーンも実施中です。
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3ヶ月以内で3万円と言ったら給油や携帯代支払いだけでも軽くクリアできそうなので実質は新規カード入会だけで4,000円分のギフトカードがもらえるチャンス。
このキャンペーンはおまけのようなもので、このカードの本当の魅力はあくまで最大30%のキャッシュバック率です。
ガソリン代のキャッシュバックや割引、ポイントサービス/マイレージサービスと言うと、たいていはどこかのGS(ガソリンスタンド)や一部のお店で使った場合にしか対象にならなかったりします。
たとえば… 『このガソリンスタンドだと割引対象にならないから次のスタンド探そう…』
そんな経験がある人も多いのでは無いでしょうか?
このカードはどこのガソリンスタンドで使ってもOK
出光、エネオス、エッソ、ジョモ、昭和シェル・・・どこでもOK
その為カードを利用する度に『キャッシュバック対象になるお店』なのかどうかを確認するわずらわしさもありません。
キャッシュバックのシステムはちょっとだけわかりにくいかも知れませんが、下に簡単に記載します。
1.一ヶ月の総利用金額によってキャッシュバック率が決定
・対象期間は毎月16日〜翌月15日までの利用分
・給油ほか、とにかく利用した総額が対象
2.「1」の結果、キャッシュバック率が決定
・決定、通知されるのは月末頃
3.決定したキャッシュバック率は翌月の下記利用額に適用
・ガソリンスタンドの利用額(給油・買い物など)
・高速道路の利用額
4.「2」のキャッシュバック率×「3」の利用総額がキャッシュバック
・例)キャッシュバック率5%×翌月給油金額10,000
だったとすると、500円がキャッシュバック。
・例)キャッシュバック率30%×翌月給油金額10,000、高速利用5,000
だったとすると、4,500円がキャッシュバック。
※「1」の利用総額と、キャッシュバック率が決まったあとの「3」での利用金額が重要になります。詳しくは下記を参照下さい。
詳細 →
【JCBドライバーズプラス基本情報】
入会費無料・年会費初年度無料(二年目以降1,312円)・キャッシュバック率最大30%、他
※最大30%のキャッシュバック率が魅力のJCBドライバーズプラスカード以外にも、ホンダ(四輪・二輪問わず)の買物時に便利な『JCB ホンダCカード』やマツダ車好きのための『マツダm'sカード』、エッソ、モービル、ゼネラルなどでガソリン代金が「2円引/1リットル(カード入会2ヶ月以内は5円引き)」の『シナジーカード』など好きな車会社や用途によって選べるカードも豊富にあります。
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